2016年10月24日

ヘリパッドの暴力集団

土人の蛮族が沖縄で暴れている。
帰れ支那人!

っていうことで、一躍有名になったのが
沖縄の極左暴力集団ですね。

ヘリパッド建設に反対ということで、
沖縄以外の日本全土からあつまった
日当がもらえる活動家のみなさん。

このみなさんが沖縄で暴れているわけです。

そして、大阪から派遣された機動隊員の暴言がどうのこうのと、
被害者面して喚き散らし、そして大問題化させて、
ほら、権力側にこんなに弾圧されている。
ぼくたち被害者
っていう、いつもの被害者面をしようとしたら、
同時に大量に録画されている、
この反対活動家たちの非常識な暴言、暴力
それがあっという間に拡散されましたね。

もともと、そういうことが行われているのは知っていましたが、
今回の問題で、より多くの人たちに、
自称平和主義者の暴力活動家の実情。
そして、日常的に行われている犯罪。
それが知れ渡ったことになります。

そして、それを報道するときに、
公権力が市民を弾圧している!
等というものすごく偏った報道をおこなっているマスコミ。
それのあほさ加減もさらに明らかになり、
やっぱりマスコミは信用ならんなと、
自分達の信用度をさらに低下させていることに、
サヨクは馬鹿だから気づくことができないのです。

何故なら世間を知らずに、自分達で傷を舐めあうことしかしないから。
だから、意見が先鋭化して、世間からみたら
こいつらアタマおかしいじゃねーの?
っていうことを堂々と主張しはじめるんですよ。

posted by ひろ at 09:47 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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